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AARのスタッフや関係者による書籍。
支援の現場や国際協力の潮流など、AARの活動とそれをとりまく環境を深く知ることができます。
8商品
  • 入門 人間の安全保障 恐怖と欠乏からの自由を求めて 増補版
    入門 人間の安全保障 恐怖と欠乏からの自由を求めて 増補版
    990円(内税)
    本書では、人道支援、地雷禁止条約策定交渉などの活動を続けてきた著者が、国際政治学の知見をふまえ、人間の安全保障のエッセンスを解説。増補版では新章を加え、全面的にデータを刷新した。SDGsなどの最新動向にも対応。
  • スレブレニツァ・ジェノサイド−25年目の教訓と課題
    スレブレニツァ・ジェノサイド−25年目の教訓と課題
    3,520円(内税)
    長 有紀枝 著1995年、ボスニア東部のスレブレニツァで起こったボシュニャク(ムスリム)の虐殺は「第二次世界大戦以来の欧州で最悪の虐殺」と称され、旧ユーゴスラヴィア国際刑事裁判所で唯一「ジェノサイド」と認定されています。本書は、事件から25年が経過した今日、地域研究・歴史学、国際法学、国際政治学それぞれの観点から、スレブレニツァ・ジェノサイドを多角的・重層的に捉え直すことで、その実像を浮かび上がらせます。第一線で活躍する研究者・実務家らによる渾身の労作です。
  • ロヒンギャ難民100万人の衝撃
    ロヒンギャ難民100万人の衝撃
    4,400円(内税)
    AARコックスバザール(バングラデシュ)駐在として約 2年間、ロヒンギャ難民支援に従事したAAR所属のジャーナリスト、中坪央暁による日本初のロヒンギャ問題の本格的な解説書。
  • フォトジャーナリストが撮った世界の現実 - 無関心のすぐそばにある人生
    フォトジャーナリストが撮った世界の現実 - 無関心のすぐそばにある人生
    2,420円(内税)
    光の当たることのない人々の側に立ち、地を這い続けるフォトジャーナリスト・川畑嘉文氏渾身の問題提起の書。好評前作に続く待望の第二作。
  • あなたは子どもに何を伝え残しますか
    あなたは子どもに何を伝え残しますか
    1,760円(内税)
    著者:相馬雪香  発行社:祥伝社
    「金八先生」の脚本家・小山内美江子さんも「これほど過激で愛に満ちた教育書はない」と絶賛の本書。「子を持つ親の2人に1人が子育てに悩んでいる」と言われる今こそ、母親、父親であるあなたにに読んでいただきたい本です。*単行本236p; サイズ(cm): 20/2002年
  • 入門 人間の安全保障 恐怖と欠乏からの自由を求めて
    入門 人間の安全保障 恐怖と欠乏からの自由を求めて
    924円(内税)
    長年にわたり世界各地で緊急人道支援、地雷禁止条約策定交渉などの活動を続けてきた当会理事長の長有紀枝が、自身の実践と国際政治学の知見をふまえて解説する包括的な入門書です。
  • スレブレニツァ -あるジェノサイドをめぐる考察-
    スレブレニツァ -あるジェノサイドをめぐる考察-
    4,180円(内税)
    長 有紀枝 著国際連合より「安全地帯」に指定され、PKOオランダ部隊が展開するボスニア東部の町スレブレニツァ。ボスニア紛争末期の1995年7月、「第二次世界大戦以来の欧州最大の虐殺」はなぜ起きたのか。そして。将来の「スレブレニツァ」をどう予防するのか。「人間の安全保障」の視点から捉えた本格的ジェノサイド研究。第3部では、ルワンダ・ダルフールとの比較検討を通して、冷戦後のジェノサイドへの国際社会の介入を分析。
  • フォトジャーナリストが見た世界 - 地を這うのが仕事
    フォトジャーナリストが見た世界 - 地を這うのが仕事
    2,420円(内税)
    世界で困難にある人々を、写真を通じて広く伝えて来たフォトジャーナリスト川畑嘉文氏。彼が、数々の現場で見た事実とは…。心に訴える写真の数々とともに、苦悩や報道写真の裏側について川畑氏が本音で語ります。